法人概要
社会福祉法人わらべ福祉会は、沖縄市を拠点に、子どもたちの健やかな成長と子育て家庭を支える保育事業を行っています。
一人ひとりの個性を大切にし、子どもたちが安心して楽しく過ごせる環境づくりを目指しています。日々の遊びや生活、さまざまな人とのふれあいを通して、「うれしい」「楽しい」と感じられる豊かな体験を大切にしながら、心と心のつながりを育む保育に取り組んでいます。
あいのほしこども園、きらきらこども園、きらきらこども園Ageda、愛の星Familiar、高原学童クラブ、愛の星学童クラブの施設を通して、乳幼児期から学童期まで、子どもたちの成長を継続的に支えています。
地域に根ざした福祉法人として、子どもたちの笑顔と成長を見守り、保護者の皆さまが安心して子育てできる環境づくりに努めています。
沿革
昭和57年3月26日
社会福祉法人わらべ福祉会法人認可
昭和57年4月1日
愛の星保育園 定員60名にて開園
平成15年4月1日
愛の星学童クラブ 開始
平成15年4月9日
真玉橋いずみ 理事長就任
平成22年4月1日
障がい児保育開始
平成23年3月3日
愛の星保育園 新園舎 定員90名
平成27年4月1日
かまらきらきら保育園Ageda 定員60名開園(公設民営)
平成31年4月1日
きらきら保育園Ageda 定員75名 新園舎開園
平成31年4月1日
高原学童クラブ開始(25名)
令和5年1月1日
企業主導型保育園 愛の星familiar 定員19名 新園舎開園
令和4年4月1日
きらきら保育園から幼保連携型認定こども園 きらきらこども園Ageda
2・3号定員75名 1号15名 計90名定員で新園舎開園(高原学童クラブ併設35名)
令和6年4月1日
愛の星保育園から保育所型認定こども園 愛の星こども園に移行 2・3号定員100名 1号15名 計115名
令和8年4月1日
保育所型認定こども園より幼保連携型認定こども園 あいのほしこども園に移行
